ごあいさつ

アロマテラピー」という言葉の誕生は1930年代、フランス人化学者、ルネ・モーリス・ガットフォセが化学実験中に

火傷を負い、その治療にラベンダー精油を使用して効果があったことに遡ります。

その治療効果により研究が進み「Aromatherapie」を著し現在のアロマテラピーの普及に至ります。

我々人類の祖先は、大昔から自然の中で生きることを「自然」から学び植物で身を守ることを会得しました。

アロマテラピーが普及する中、地球環境のほころびが生じているのも事実です。

人間と植物の関係が長く続くように、アロマテラピ―を通じて自然を守る努力をしていく必要があります。

自然の恩恵に感謝し、健康で生きることを皆さんと一緒に学んできたいと思っています。

 「自然から学ぶ生きる知恵」を研究し生活を変えるアロマ術をお伝していきます。

YOKO HIEI

 

 

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